フローラコロナについて


フローラコロナは、FES認定プラクティショナーであるデボラ・クレイドン女史の手によりひとつひとつ丁寧に創られています。
場所は、ハワイやカリフォルニアの海岸、アメリカの森や山岳地帯の大自然から。
フラワーエッセンス15種類・ジェムエッセンス19種類・シーエッセンス(イルカ・クジラ)、コンビネーションなど、数多くのエッセンスが創られています。
すべてのエッセンスは、水晶の波動を含む湧水、植物性グリセリン、ブランデーを使って作られており、元生化学者グリン・クレイドンによって考案されました。
デボラ女史の思案により、一般的な遮光瓶ではなく、クリアボトルにエッセンスが入っています。また、それらのクリアボトルはフランスから香水用のボトルを取り寄せ、ボトルの写真はすべて彼女の手により撮影された花や鉱石がラベル印刷されています。
なぜそのような手法をとっているかというと、色鮮やかな美しいラベルからもパワーが出ており、それが内側のエッセンスにエネルギー転写され、パワフルな効果が持続するといいます。
すべて彼女の愛がつめられたエッセンス。
とても美しくきれいなボトルなので、飾っておくだけでも、心が癒されるエッセンスです。
使用方法について
カラーライトエリクシールについて ここで見られるボトルは、水に色を転写したものです。早朝の日光に、色のついた透明ポジを透かして創りました。
この水になっている各12色は、30度間隔で調整されていて、トーン(色調)は、特に人間のエネルギーシステムと共鳴しています。
【ピュアカラー / 純粋な色】
思考と感情は、人間のオーラの色として輝きます。たとえば、赤の色が幼児期の親の怒りと関係していると、オーラの中で自然な純粋な赤は、怒りの暗い赤になってしまいます。これらのライトエリクシールを使用する目的は、オーラフィールドの中の暗くなったトーンを浄化し、本来の純粋な性質に戻すことです。
【エッセンスの使い方】
ボトルはシンプルです。それぞれの色に関連した言葉を見て、あなたが必要とするボトルを選ぶ手助けになります。
更により簡単な方法として、目で見て惹かれるボトルを選びます。 惹かれるということは、体がその色を食べ、吸い込み、消化したいということになります。
色を選ぶときは、自分の体を信頼してください。体は、自分に必要な色を知っています。
これらのカラーエリクシールを使って10年研究をしてきましたが、日光によって水に転写された色は、システムを回復させ、一新するのに働きかけることがわかりました。
これらは、ブランデーと植物性グリセリンで保存されています。
1. 水のボトルに2滴加え、1日に少しずつ飲みます。
2. 30mlの琥珀色のスポイトボトルに2/3の天然水と1/3ブランデーで満たしたものに2滴加え、このレメディーボトルから朝と晩、8滴ずつ使用してください。
3. お風呂の湯に10滴加えて入浴します。
4. 水を入れたボールに2滴加えて、その水の中に浸したタオルで体全身を拭きます。
5. 水をいれたスプレーボトルに5-7滴加えて、部屋に吹きかけ自分のスペースを色のトーンで満たします。または、体に直接、吹きかけてください。
フラワーエッセンスとジェムエリクシールとコンビネーションのボトルに加えて使うこともできます。たとえば、赤い色のフラワーエッセンスとジェムエリクシールのレメディと赤のカラーエリクシールを2滴ずつを加え、レメディーボトルを作ることは、色のトーンを強化する素晴らしい方法です。
デボラ・クレイドンについて

デボラ・クレイドン女史は元々鍼灸師で、FESの認定プラクティショナーでもあります。
彼女は12年間、セバストポリ、カリフォルニアホノルル、ハワイ、ボールダー、コロラドとカイルア・コナ(ハワイ)でクライアントと接してきました。
その後フローラコロナ社を設立し、フローラコロナ・フラワーエッセンスのブランドを創始しました。
彼女は現在、著書「Floral Acupuncture」とフローラコロナのフラワーエッセンスやジェムエッセンスを使って、フローラコロナ・オンラインフラワーエッセンス・トレーニングコースを作り、多くのプロの治療家たちを養成しています。
使用方法について

1日3〜4回、3〜4滴を舌下に滴下して摂ります。
入浴時に使用する場合は、バスタブに 10〜12滴垂らして10〜20分ほど浸ります。
また、フットバスに使用することもできます。マッサージジェルやオイルに数滴加えて使用することもできます。
スプレーミストを作るときは3?5滴加えます。
あなたのオーラフィールドや部屋・車の中などにスプレーするといいでしょう。
ドーセージボトル

